「ほっ」と。キャンペーン

カテゴリ:doing up the house( 8 )

次から次

Adulthoodというのは、最終的にバケツを蹴ってお陀仏するまで、なんにつけても「メインテナンス」に追われる。

とりわけ、家、というのは本当に金食い虫だ。大枚を叩いて「これで暫くは安泰」...と夢見ても、しばらくすると次から次にアップデートしなければならない問題が持ち上がってくる。

宝くじが当たるか莫大な遺産が転がり込んで、お金の使い道に困ってしまうような輩ならば別なのだろうけど。

ともあれ、今回は窓。

私はdouble glazing - 二重窓というものは斧で叩き割られでもしない限り一生ものだと思っていた。が、世の中そんなものはあるわけがない。特にセミ隣の強欲ビルダー夫婦がdo upした、なにから何まで手が抜かれているこの家のこと、次から次に二重窓のsealが破れていっても、またか...と思って溜息をつくしかなかった。さらに、木製の窓枠自体超チープなので、どう考えてもglazing部分だけを取り替えるのは不可能だ。庭側に面している3つのベッドルームのすべての窓全体をリプレイスしなければならない。ちっ。

同じ側には昨年新しくした木製のフレンチドアとさらに木製のコンサーバトリーがある。両方とも同じオフホワイトのペンキで塗ってあるので、すべて木材の窓に変更すれば品質からデザイン、色合わせまで全く問題はないのだが...(問題は財布の中身だけ...木材はuPVCの3倍の値段がかかる)、一つ見逃せない大きな問題が。

ちょっと説明しにくいのだが、我家のグランドフロアは1stフロアよりも広く増築されており、2つのフロアの床面積のギャップはskirt roofと呼ばれる屋根で覆われている(ask.comの下図参照) 。




5年に一度はペンキを塗らなければいけない木製の窓だと屋根が邪魔をして直接梯子をかけることができず、従って、その度にscaffoldingを組まなければならないことになる。しゃれにならない。

選択肢はペンキを塗る必要がまったくないuPVCの窓にすること。しかし、以前から私はuPVC glazingのあまりに醜悪な色とデザインに敵意を抱いており、しかも1stフロアの窓だけにbrilliant whiteのuPVCを使おうものなら、コンサーバトリーとフレンチドアの質感と色にマッチせず、思いっきり浮き立ってしまうのは目に見えている。

どうしよう。

さんざん頭を悩ませた挙句、結局このメーカーの製品を使うことにした。(以下写真はすべてwww.evolutionwindows.comより転載)



素材はuPVCだが、組み方のデザイン自体をかなり木枠のそれにに近づけており、'white painted wood'の仕上げを選ぶことで、ぱっと見区別が付かないくらい木製のものに近い。問題の色に関しては、内側は明るいオフホワイトになるが、外側だけなら超過料金なしで、少し暗めのオフホワイトに近いクリーム色をスプレーしてくれるという。(uPVCのカラーリングは車のバンバーなどと同じスプレー工場でなされ、私たちの3つの窓枠をスプレーしてもらうとそれだけで通常約1000ポンドかかる。)



木製のルックスにno maintenanceということで我家のようなつつましいご家庭からフットボール選手のご家庭まで非常に人気がある製品なのだそうだ。値段としては質のよいuPVCの窓と木製の窓のちょうど真ん中くらいか。



決めた。

と、いうことで消費税が上がる前の昨年中に注文を済ませ、昨日と本日の二日間でインストールが終了した。

結果は非常に満足。美しい。Skirt roofのトップに張ってあるlead workに支障がない限りのレンガ二個分、床に向かって窓を広げたので少し明るさも増していい感じ。外側のコンサーバトリーとフレンチドアとのマッチングに関しても、思いのほかしっかり馴染んでいる。

ほっ。

と、喜ぶのもつかの間。あと5年はなんとかもって欲しい...と思っていた道路側の窓のひとつのsealが破れた。

もう、いい加減にしてくれーーーー。
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by uk_alien | 2010-02-03 05:01 | doing up the house

念願のフレンチドア

フレンチドアにしたい、とずっと思っていたダイニングルームの窓。

2年前に見積もりをとった業者にもう一度連絡して値段を確認すると、クレジットクランチ対策のVAT値下げのおかげで、2年前とほぼ同じか少し安めの値段でできることがわかった。当面引越すことはまずないと確信できたことだし、今年は外国のホリデーにもいかないし、いいね、と決断。

ということで、これを

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こうした。

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キッチンからダイニングテーブルの脇をぬけてそのままテラスに出れるので、とても便利になった。
このフレンチドアとコンサーバトリーのフレンチドアを両方開け放つと、とても開放感がある。

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とてもうれしい。
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by uk_alien | 2009-07-26 06:39 | doing up the house
苦情を入れる側も、受ける側も、ハンドリングをエスカレートすると解決が早まる。カスタマーサービスの鉄則。

これ以上私の交渉能力の不備を相手に逆手にとられるのは実利的ではないので、後ろ髪を引かれつつも、翌日旦那に電話を入れてもらうことにした。

職場に出勤し、上司に「髪の毛の先までフラストレーションでいっぱい。私がXXXさん(職場のお局さま)くらいに英語が達者だったら、奴らをずたずたに引き裂いてやるのに!」と愚痴る。

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「わかる。本当にそういうときって男の存在感が必要になるのよね。でもうちの旦那にお願いすると『なんで今更オレがしゃしゃり出なきゃならないんだよ、君が始めたプロジェクトじゃないか』とかなんかいって全然引き受けたがらないのよ。『だってあなたの方がおっかなく見えるんだもの!』って引っ張りだすんだけど」

この上司は(イギリス人女性にはめずらしく)LOVELYという言葉がぴったりな方で、いつも微笑みを絶やさず、ささやくようにソフトに話す女性。それに対し旦那さんはなにやら秘密めいたアンチテロインテリジェンスに所属している警察関係の大男。

結局はどこまでいっても弱肉強食、テストストロン度が高いもの勝ちの世界なのだろうか。

我家の向かいのおばちゃんは、トラックの運ちゃんにも食ってかかるつわもの。でも、事実としてこの「男効果」を認める。

犬の散歩途中で彼女に出くわしたときにクレームの進行状況をアップデートした。

「まったく何から何まで本当に簡単じゃないよね。それでもおばちゃんはしっかり自分を守るためによくやってるよ。すごいと思ってるよ」

と私がいうと、

「全く同感。何事もスムースになんか絶対すすみゃしない。でもね、私も出来る限りのことはやるけど、その一方でストレスやイライラはたっぷり被っているからね。ごたごたを片付けるのに『男効果』でも使えたら便利なんだけどと思うよ」

さて、旦那が電話を入れた結果は...

どうやらフェンス会社のボスはその日の朝のうちに自ら我家のフロントガーデンを見に来ていたようだった、と旦那はいう。次の日に作業員を回して隣家の土地に立っている柱を動かすことにいともすんなり同意したそうだ。...うう、テストストロン効果か、漁夫の利か。

既にすっかり自信をなくしていた私は、旦那に半休をとりワークメンをスーパーバイズしてもらうよう頼んだ。悔しいけど、このチャンスを逃す余裕はない。

ところが、そこはビルダー。何の連絡もなく、約束した翌日ではなく、その日の夕方に突然現われた。我家のフロントドアをノックもせずに、がたがたと勝手に作業を始め出した。

一人でソファーでぐったりしていた私は「やだな~」と一瞬ぐずったけど、彼らに勝手にさせたら適当に作業を済まされて二度と戻ってこないのは目に見えているし(もしくは戻ってこさせるのに1000万馬力のパワーが必要)、家の中で悶々と「言ったとおり作業をしてくれますように」と祈っているのもばからしい。

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見えない鎧をまとい見えない剣をかざして、がばっと表に出てYou, all right there!と大声で挨拶を飛ばした。来てくれたことへの感謝も苦情の言訳も説明も一切合財省略。ナイスでいる必要は、ない。嫁を見張る姑のように彼らの肩越しにしっかりはりつき彼らの作業をスーパーバイズする。

そして、フェンスはしっかり境界線上に立った。

後は今週末に作業で汚してしまった隣家側のフロントガーデンの掃除と、損傷を与えた部分の修理を私たちが行って、全て終了...の予定。

ちなみに彼らが柱を立てる際に損傷を与えたBT(British Telecom)のケーブルの修理費用は、チーン、1000ポンドなり。請求はフェンス会社へ。彼らの保険で処理される。

ふん、同情はしないよ。
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by uk_alien | 2008-05-17 07:22 | doing up the house

私に武器を...

昨日、仕事を早めに切り上げて帰宅すると、フェンスはすべて出来上がって、ワークメンの姿は見えない。

「うーん、それにしてもスマートな出来栄え。さすが時間をかけてデザインしただけのことはある...」とエゴを膨らませたのもつかの間。境界線の上に建てたフェンス端がしっかり隣のビッチの土地に分け入っているのに気付いた。

しゃれにならない。

早速フェンス会社に電話をする。ワークメンのボスは「私共の作業員はマダムが敷いたラインの沿ってフェンスを建てたと申しております。自分でも作業員が撮った写真を拝見致しましたが、フェンスはしっかり指定された境界線上に建っています」の一点張り。

「実際目の前でフェンスの柱が隣の土地に立ってるんです。境界線は二つ並んだ水道のメインの真ん中だと何度も伝えたじゃないですか」(最重要事項なので、書面で、口頭で旦那と私からそれぞれ別の日に、そして最後には私が糸を張って間違いのないようにデモンストレーションしている。)

ボスは実際現場を担当した若いパイキーなワークマンに電話を代わる。彼は「この女、何をぎゃあぎゃあほざいているんだ」と言わんばかりの声で半分笑いながら「あんたが敷いたラインに沿って建てたんだから文句はないだろう」を繰り返すばかり。「表に立ってフェンスを見てみろよ。あんたが言ったとおりちゃんと真っ直ぐ建ってるだろう?」

「今、実際表に立ってフェンスを見てるわよ。私が言ったとおりには建ってないわよ。これ以上口論してもらちが明かない。私はそうではない、あなたはそうだ、という。写真を添えて文書で抗議するから、その後どちらが正しいのかはっきりさせましょう」

再びボスに代わった。彼は「隣家がホリデーから帰ってきてなんていうかを待ちましょう。OKなはずです」と冷静に言う。胸中でYou don't know them, do you?とつぶやきながら、「わかりました。まずは彼らの帰宅を待ちましょう。However, I'll forward ALL the COMPLAINTS from the neighbours DIRECTLY to YOU. YOU handle them!」といって電話を切り、一息ついた。「ああ...私でも表で電話口に向かって英語で口論することもあるんだ...」と、全然関係ないところで感心する。

私が言えること、出来ることは全てした。

それでもやはり、女というだけで立場が不利なのがくやしいなら、更にそれを克服するだけの言葉の武器を装備していない自分がふがいなくてふがいなくて涙が出た。
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by uk_alien | 2008-05-16 01:22 | doing up the house

めげない

目下、地中に埋められた水道のメインパイプ2本の真上に、フェンスを建てている。旦那は昨日から2泊の出張中。

「支柱のための穴を掘るときに絶対にメインのパイプを傷つけないでね」

昨日picket fencingをを終え、今日はこの境界のfeather board fencingにとりかかる。もう気が気でない。

朝、二人の若いワークメンとの打ち合わせ(というよりは、'What would I know? I'm just a fence man.''Then what would I KNOW? I'm NOT EVEN A FENCE MAN!'といった悲痛に満ちた訴え混じりの嘆願)をし、午後は仕事を早めに切り上げて帰宅した。

と、入り口のすぐ隣にぽっかり大きな穴が空いている。そして穴の底には犬に咬まれたようなdeadな状態でだらりんと横たわっているぶっといケーブルが...

若いペアのワークメンのうちの一人がつぶやく。
You don't wanna know.

...Of course I wanna know you fxxking bastards!
とは言わずにじっと穴を見つめる私。

昨日メインのゲートのための支柱を埋め込んだ際、気がつかないうちにBTのケーブルを切断してしまったらしい。隣家から「電話/インターネットが繋がらない」と苦情を受けていたBTが、今朝ガイガーカウンターみたいな道具を使って道路に沿って調査し、切断箇所は我家のフロントガーデンにありと見極め、既に出来上がっているフェンスの一部分を取り除かせ穴を掘らせた...といういきさつ。

暫くすると、大きな穴に向かって背筋を丸めて複雑な電線をつなぎ合わせているBTの契約ワークマンの姿が...

「修理の費用は誰がもつんだろう」

という当然の疑問が頭をよぎるが、ここはもうイギリス文化に沿って思考を切り替えることにした。

I don't wanna know.

レーンを挟んだ向こう隣の家はビッチのまぶだち。今週の月曜からポルトガルにホリデー中のビッチに代わって、境界線と彼らのフェンスを守ろうと我家のワークメンに果敢に噛み付く。さらに夕方にはビッチの息子の一人が様子見に立ち寄り、Oh my God!を繰り返して携帯で(恐らくポルトガルにいる両親に)目の前に繰り広げられたunbelievableな有様を報告している...

I don't wanna know.

気分転換に犬の散歩に行くことにした。30~40分歩くと気分はましになり、時刻は18:00を回っている。がばっと冷蔵庫を開けてLeffeを取り出し、ボトルからぐびっと飲みほした。

Better.

表に回って境界のフェンスのフレームワークを眺めた。セミのデザイン上非常に接近して設えられた我家とビッチの家の二つのフロントドアを、2mの高さのフレームが頼もしくきっぱり分け隔てている。

Absolutely, better.

すっかり機嫌をよくして、出張中の旦那にメールを送った。
...I was assured that it would give us what we wanted...

明日は明日の風がふくというものだ。
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by uk_alien | 2008-05-14 03:31 | doing up the house

ゆっくりしたい...

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4月の寒さと強風で沈没したのは私だけではなく、庭の白樺の木やクレマチスが死んでしまった。

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勢いが衰えず連日吹き付ける北東の強風と、照りつける日差し。これ以上植物に被害がないといいけれど...と懸念しつつ、夏日のうちにさっさとテラスでアウトドアランチを楽しむことに。

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前の晩に旦那が生地から作ってくれたピザは、Herb de Provenceの風味がしっかり落ち着いてとても美味しく、さわやかなsauvignon blancがぴったり合う。
(や、二本一気に空けたわけじゃなく、前の晩それぞれ半分ずつ空けたわけで...)

体を休めなきゃいけないのはわかっているのだけれど、やらなきゃいけないことは沢山ある。動いては休んで、動いては休んでを繰り返してテラスのテーブルと椅子、スチーマー、ベンチ達にteak oilを塗った。

沈没。

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表のフェンスはPaintを使ってデジカメのイメージを取り込み、requirementsを詳しく記した図面を渡し、更に彼らが仕事に取り掛かる前に出勤前の旦那があえて確認したにも関わらず...仕事から帰ってきて見たらやっぱり間違っている。どんなビルディングワークでもやはり絶対に現場に居合わせないとダメなのねと実感。

明日の朝は私が出勤を遅らせて職人さんたちとしっかり打ち合わせをし、早めに帰宅してチェックすることにした。それでもダメなものはダメって?

はぁ...。
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by uk_alien | 2008-05-13 02:42 | doing up the house

老体に鞭打ちつつ...

イースターは朝から晩まで来る日も来る日もペンキ塗り。週中は3人のフレンチガールズの面倒を見て、先週末はやっぱり引き続きDIY。

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階段と踊り場とスタディとお風呂場の床、二階の踊り場のビーム、手すり、スカーティングボード、ドア枠、本棚と机、スタディの天井と壁...

もう匂いと肉体労働で頭も体もへとへと。おまけに、本から何からスタディーにあったものはマスターベッドルームに乱雑に積まれていて、朝起きてもなんだかゆっくり休んだ気がしない。

でも色はとても気に入っている白で統一したので、仕上がりはとても明るく空気感があっていい感じだ。

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犬もカラーマッチ。
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by uk_alien | 2008-04-02 02:17 | doing up the house

夢のDIY

私も旦那も大の散らかし屋。こまめに片付けて掃除をする、ということが出来ない。人様に見せられない状態になってから私がぶちきれて人目につくところだけとりあえずきれいにしている。

そうして一番おざなりになってきたのが、スタディ。この部屋はベッドルームの中でも一番小さく、暗く、細長い。おまけにドア/窓/ロフトハッチの位置のため家具の配置が難しく、越してきて以来、家具は無計画に置かれ、積まれたダンボールやコンテイナーからはモノがあふれかえっている。更に、去年私が小汚いモスグリーンのカーペットに我慢できなくなって一気にそれを引き剥がしてからは、むき出しのフロアボードのギャップからの隙間風が吹きすさんでいる状態。

こりゃいかん。Bad chi。

ということで全面的に手を入れることにした。

まずは理想から。床にはグレーのタイルを張り、収納家具から机から超コンテンポラリーなものに買い替え、ちらかす気分にもならないようなデザイン...
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もしっかり検討したのだけれど、予算的/物理的/好み的にどうもしっくりこないのでパス。

結局は既存のフロアボードを白く塗ることでリラックスしたカントリー/コテッジの雰囲気をキープすることにした。壁も天井も、既存の家具も同じ白を使ってペイントすることで統一感を持たせる。

次にレイアウト。
BEFORE
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このソフトウェアは、サイトに登録すればネット上で無料で使わせてもらえ、レイアウトの保存、呼び出しができるスグレモノ。以前コンサーバトリーのインテリアを計画するときに大変役立った。模様替えを計画中の方、是非おためしあれ。

いくつかプランを立て、実際机を動かしてみた後、このレイアウトに決定。
AFTER
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今のところ、3つの新しい収納ユニットを購入する予定だが、購入はデコレーションが終わった後、バランスを見ながら段階を追って行う。椅子も買い換えたかったのだが...完全に予算オーバーになるのでとりあえずはパス。

とりあえずペンキと、フロアボードの隙間風をとめるための専門テープをネットで注文した。木材は温度や湿度によって常に拡張、収縮するため、木材用パテはフロアボードの隙間を埋めるのには適さない。このテープは初めて試すのだが、もし噂通りならスグレモノ、のはず。更に大きめのギャップには太さの合うロープをきつくネジって、ギャップに押入れ、床と同じ色にペイントする。簡単だが効果的な方法だ。

計画では、こうして私がフロアボードの隙間風にタックルしている間に旦那がロフトにフロアーボードを敷く予定。フロアボードを梁に打ちつけることでその下の天井のプラスターにダメッジが出るはずだから、スタディの天井に手をつける前に終わらせてもらわないと。

スタディが整頓されればロフトへの出入りも楽になり、ロフトにフロアボードが敷ければロフトの収納スペースも効果的に使えるようになる...と、夢は大きく。
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by uk_alien | 2008-02-19 03:03 | doing up the house