The last scraps from holiday

St Clearsの肉屋のカウンター。私も旦那もbeef filletは味気なくて好きじゃない。ごっつい姉さんに「どのカットが美味しいかね」と尋ねると、「そりゃ人それぞれだけど、あたしはrumpが好き。このT boneもちょっとfattyだけど、いけるよ」

120%賛成。ということで両方買ってtaste testすることにした。



English stock/Wales grownの母子はwell doneで、English bred/grownの兄弟+Japaneseはmediumで。シェフは真剣。うちの旦那、どうやら最近ステーキの焼き方を完璧にマスターした様子。結果は両方の肉ともものすごくflavoursome。肉肉しいステーキ料理があまり好みじゃない私もうーん、とうならざるをえない美味しさ。



レストランに行くと、ワインの値段は市販価格の3倍以上に膨れ上がる。肉の質や焼き方も「それなり」の値段を出さない限り当てにはならない。だから今回も材料とワインにふんだんの資金をつぎ込んで皆で美味しい思いをすることにした。



うーん、満足。
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Commented by coquille at 2009-03-31 21:17 x
お肉完璧に焼ける旦那様、・・・羨ましい限り!
そうですよね、ワイン、レストランで飲むと高いですよね。だったら家で美味しいワイン飲んだほうが・・・って私も思います。
Commented by uk_alien at 2009-04-01 01:56
フランスのレストランはハウスワインを頼んでも安くて美味しいものが飲めるから許せます。お料理は美味しいし...。イギリスはちょっと、ね、評判のしっかりしたところに行かないとたいていは泣きをみますから。
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by uk_alien | 2009-03-29 03:30 | photography | Comments(2)

London, UK


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